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8月28日、冷凍食品用ロジスティックセンターの完成式典が行われた。6000万ズロチ以上の価値のある投資が10カ月間で立ち上がった。 このセンターは3万パレットを収容でき、アイス、果物、野菜、調理済み食品、魚を冷凍貯蔵する。その場所で商品は分類され、分配される。この投資は、ウッジ経済特区内ラドムスクに投下されたが、予定されているハイウェーA1に近く、有利な場所という観点から決定された。
Frigo Logistics Sp. z o.o.は、同地に建てられた7番目の企業。この投資は、ポーランドにおける最新のものの一つである。食品の低温保分野において世界有数の専門家達であるオランダと日本のエンジニアによる技術が使用されている。工場では70の新雇用が見込まれている。
施設はコンピューター制御されており、労働者にも、環境に対しても、安全を配慮している。
Frigo社は温度制御を必要とする製品を扱う世界トップのロジスティックオペレーター、ニチレイロジスティックグループの傘下にある。
鏡開きと共に行われた、ポーランド第二のロジスティックセンター オープニングには、ニチレイより代表取締役ムライトシアキ氏、Frigo Logistics Sp. z o.o. 代表取締役 Wojciech Kluck, ラドムスク市長 Anna Milczanowska, Prezes Zarządu Łódzkiej Specjalnej Strefy Ekonomicznejウッジ経済特区代表取締役 Marek Cieślak.
(Łódzka SSE)